Hostess Entertainment Unlimited

Hostess Club

Matthew Herbert

Hostess Club Presents...Matthew Herbert DJ Tour 2019

HOSTESS CLUB ALL-NIGHTERのレジデントDJでもあったダンスミュージック / サンプリング界の鬼才マシュー・ハーバート、各地で豪華ゲストを迎えるDJツアーの開催が決定!

東京:
2019年4月22日(月)代官山UNIT
with Yoshinori Hayashi and 食品まつり a.k.a foodman
Open / Start  19:00
Extra Sound System Provided by PIONEER DJ


北海道:
2019年4月23日(火)札幌 Precious Hall
with Naohito Uchiyama and OGASHAKA
Open / Start  20:00


福岡:
2019年4月24日(水)福岡Kieth Flack
with T.B. [otonoha / under bar]
Open / Start  20:00


京都:
2019年4月25日(木)京都 CLUB METRO
with metome (Live Set)
Open / Start  20:00


【京都公演タイムテーブル】
20:00 - metome
21:00 - Matthew Herbert



Ticket:
東京公演 5,800円(税込 / ドリンク代別途)
札幌 / 福岡 / 京都公演 5,300円(税込 / ドリンク代別途)


Ticket Information

<4月25日(木)京都公演 当日券情報>

開場後会場内当日券売場にて販売
¥5,500(税込 / ドリンク代別途)


2019年3月9日(土)午前10時より一般販売スタート!


Ticket Board

  • ※本公演は、ticket boardの電子チケットを使用します
  • ※お申込みの方のスマートフォンには、1枚分のケータイ電子チケットをダウンロードする必要があります
  • ※ご入場にあたり、チケット1枚につき1台のスマートフォンが必要となります
    また、ご同行者様にも対応するスマートフォンが必要です
  • ※お申込みには「ticket board」への会員登録(無料)が必要となります
    チケットの分配を受ける方も「ticket board」への会員登録(無料)が必要となります

【お問い合わせ】
チケットボードインフォメーションセンター
0570-006-506 ※PHS、IP電話の方は、03-6630-0667
受付:12:00~18:00 / 休業:日・月・祝日
※お電話でのチケット申込受付はありません
※回線が混み合ってかかりにくい場合があります
For English assistance please contact : info@boardwalk-inc.jp
or Please inquire info@ynos.tv




“ticket board”が提供するケータイ電子チケットは、チケットのお申込みから支払/発券/入場まで、スマートフォンで済ませることができる便利なチケットサービスです。お申込みには"ticket board"への会員登録が必要となりますので、予めご了承ください。
電子チケット購入方法および操作法につきましては下記チケット販売サイト"ticket board"にてご確認ください。
■ケータイ電子チケットについて
https://ticket.tickebo.jp/


プレイガイド

2019年3月9日(土)午前10時より各プレイガイドにて一般販売スタート!

イープラス
ローチケHMV(Lコード:70091)
チケットぴあ(Pコード:146-084)
RA: Resident Advisor



【注意事項】
  • ※未就学児(6歳未満)のご入場をお断りさせていただきます。

主催・制作・招聘:イーノス
協力:Hostess Entertainment





Artist Information
  • Matthew HerbertMatthew Herbert(マシュー・ハーバート) 1972年、BBCの録音技師だった父親のもとに生まれる。幼児期からピアノとヴァイオリンを学ぶ。エクセター大学で演劇を専攻したのち、1995年にウィッシュマウンテン名義で音楽活動をスタートさせる。以降、ハーバート(Herbert)、ドクター・ロキット、レディオボーイ、本名のマシュー・ハーバートなど様々な名義を使い分け、次々に作品を発表。彼の作品はミニマル・ハウスからミュジーク・コンクレート、社会・政治色の強いプロテスト・ポップに至るまでジャンル、内容を越え多岐に亘っている。また、プロデューサーとしても、ビョーク、REM、ジョン・ケール、ヨーコ・オノ、セルジュ・ゲンズブール等のアーティストのプロデュースおよびリミックスを手掛けている。2010年、本名であるマシュー・ハーバート名義で「ONE」シリーズ3作品(One One, One Club, One Pig)をリリース。2014年には4曲収録EPを3作品連続でリリースしている。そして2015年には名作『ボディリー・ファンクション』、『スケール』を彷彿とさせる全曲ボーカルを採用した『ザ・シェイクス』をリリースしHostess Club All-Nighterでの来日公演も行った。2017年8月開催のHOSTESS CLUB ALL-NIGHTERにてレジデントDJとして3年連続の出演を果たす。 2017年11月に14年振りとなるビッグ・バンド名義での来日も果たした。
    ○日本公式サイト:http://hostess.co.jp/matthewherbert/
  • Yoshinori HayashiYoshinori Hayashi 18歳より独学で音楽制作をスタートさせた林良憲は、2008年に作曲家 / ピアニスト / プロデューサーの野澤美香に師事することで、その稀有な才能を花開かせた。2015年、衝撃のデビュー作「終端イーピー」は、探究心旺盛なフリークスのみならず世界中のリスナーを驚かせ、決してフロアライクとは言えない内容ながらJuno plus Best of 2015 : Top 50 Singlesに於いて6位に選出される。その後も世界中の様々なレーベルから、精力的なリリースを続けることで、彼の音楽は多くの人々を魅了してきた。2018年10月 待望のデビューアルバム’’AMBIVALENCE’’をOSLOの老舗レーベル Smalltown Supersoundより発売。青山のMANIAC LOVEからスタートしたDJキャリアは15年に及び、House、Techno、Disco、Leftfieldを転がるように横断し、時に危ういボーダーさえも往来するプレイスタイルは、古典的でありながら実験性に富び、独自のオブスキュアを形成することでダンスフロアに貢献。欧州ツアーやMusic Festivalへの出演を重ね、世界的注目を浴びる今、更なる飛躍が期待されている。音楽的ロジックを最優先する彼の感性は今まさに渇望されている。
    ○SoundCloud:https://m.soundcloud.com/yoshinorihayashi13
    ○Facebook:https://www.facebook.com/yoshinori.hayashi13
  • 食品まつり a.k.a foodman食品まつり a.k.a foodman 名古屋出身のトラックメイカー / 絵描き。シカゴ発のダンスミュージック、ジューク / フットワークを独自に解釈した音楽でNYの<Orange Milk>よりデビュー。常識に囚われない独自性溢れる音楽性が注目を集め、七尾旅人、あっこゴリラなどとのコラボレーションのほか、Unsound、Boiler Room、Low End Theory出演、Diplo主宰の<Mad Decent>からのリリース、英国の人気ラジオ局NTSで番組を持つなど国内外で活躍。2016年に<Orange Milk>からリリースしたアルバム『Ez Minzoku』はPitchforkやFACT、日本のMUSIC MAGAZINE誌などで年間ベスト入りを果たした。2018年9月に<Sun Ark / Drag City>からLP『ARU OTOKO NO DENSETSU』、さらに11月にはNYの<Palto Flats>からEP『Moriyama』を立て続けにリリース。
    ○SoundCloud:https://soundcloud.com/shokuhin-maturi
  • Naohito UchiyamaNaohito Uchiyama 札幌を拠点に活動する、2002年にTBHRよりリリースされた1stアルバム「Directions」で突如シーン最前線に浮上したプロデューサー / DJ。2005年、TBHRのレーベルコンピレーション「ONLY FOR THE STONE LONG」に収録された楽曲「NIKISI」がダンスフロアーで大きな支持を集めた。2008年、2ndアルバム「The Sun Also Rises」を発表。以降、日本各地、バンコク、ベルリン、アムステルダムと活動の幅を拡げてきた。そして2014年7月、3rdアルバム「LuLu」を発表。キャリア初期より一貫した北方圏アーティスト固有のサウンドスケープを展開、日本人特有のエッセンスをディープハウスやエレクトロニカを基調にした楽曲に注ぎ込み、根幹にあるものから沸くメッセージを音に込め、肉体的ダンスミュージックであると同時に精神性を伴った、心に響く音楽体験を深く表現する。詩人である谷川俊太郎、賢作親子とのライブコラボレーション、映像作品やBS放送、民放CM等への楽曲提供も行うなど多様な活動を展開している。
    ○SoundCloud:https://soundcloud.com/naohito_uchiyama
  • OGASHAKAOGASHAKA 2004年よりJammin'music campを主催する傍、Jammin'Sound Systemを制作し道内のfes、club、飲食店等で良質な重低音を鳴らし続けている。2010年より札幌1尖ったParty"猿の谷渡"のResident Djを務める不定期開催のアンダーグラウンドParty "sky walkin'"では3人のDJによる即興の選曲を楽しむB3Bで朝までオーディエンスを地底空間最深部へといざなう。
  • T.B. (otonoha / under bar)T.B. (otonoha / under bar) 福岡Kieth Flackにおいて今年18年目を迎えたテクノ / エレクトロニカを中心としたパーティー「otonoha」主催。また本名Ozaki Koichi名義としてBGMの提供や多くのアーティストのリミックスなど多方面での活動も積極的に行う。2013年にfourcolorとtyme.をリミキサーに迎えた1stアルバム「-refost 13-」をリリース。最近ではブエノスアイレスのレーベルSolo le Pido a DiorからのリリースやUNKNOWN seasonのコンピや「BEROSHIMA & HIROSHI WATANABE REMIXES」にリミキサーなどにも参加。2017年10月日本の新興音響レーベルHis Noise Recordsから2nd Albumをリリース。
    ○SoundCloud:http://soundcloud.com/ozaki-koichi-a-k-a-t-b / http://soundcloud.com/t-b-otonoha
  • metomemetome 南大阪を拠点に活動する音楽家Takahiro Uchiboriのソロプロジェクト。2013年に1stアルバム『Opus Cloud』、翌年には2ndアルバム『Objet』を発表、2015年には米ツアーを敢行する。同2015年にEP『Angel』、2016年にEP 『Palm』コンテンポラリーダンスユニットKaycee Rice & Bailey Holtへの楽曲提供。2018年にEP『Shibboleth』、3rdアルバム『Dialect』をリリース。同年、台湾、北京でのライブを敢行する。
    https://metome.bandcamp.com/album/dialect