Hostess Entertainment Unlimited

Hostess Club

The Cribs

Hostess Club Presents...The Cribs

イギリスが生んだインディー・ロック3兄弟、ザ・クリブス。最新作『24-7 ロック・スター・シット』を引っ提げてジャパンツアーを開催!

2018/5/17(木)京都・CLUB METRO
サポートアクト:おとぼけビ~バ~
Open 18:30 / Start 19:30

2018/5/18(金)東京・代官山Unit
サポートアクト:MONO NO AWARE
Open 18:00 / Start 19:00


Ticket:¥6,500(税込 / 1 Drink別途)

※各公演サポートアクトの出演によるザ・クリブスの演奏時間尺の変更はございません。

Ticket Information

3月24日(土)よりticket board、各プレイガイドにて販売スタート!


Ticket Board

  • ※本公演は、ticket boardの電子チケットを使用します
  • ※お申込みの方のスマートフォンには、1枚分のケータイ電子チケットをダウンロードする必要があります
  • ※ご入場にあたり、チケット1枚につき1台のスマートフォンが必要となります
    また、ご同行者様にも対応するスマートフォンが必要です
  • ※お申込みには「ticket board」への会員登録(無料)が必要となります
    チケットの分配を受ける方も「ticket board」への会員登録(無料)が必要となります

【お問い合わせ】
チケットボードインフォメーションセンター
0570-006-506 ※PHS、IP電話の方は、0986-46-2672
受付:12:00~18:00 / 休業:日・月・祝日
※お電話でのチケット申込受付はありません
※回線が混み合ってかかりにくい場合があります
For English assistance please contact : contact@boardwalk-inc.jp
or Please inquire info@ynos.tv




“ticket board”が提供するケータイ電子チケットは、チケットのお申込みから支払/発券/入場まで、スマートフォンで済ませることができる便利なチケットサービスです。お申込みには"ticket board"への会員登録が必要となりますので、予めご了承ください。
電子チケット購入方法および操作法につきましては下記チケット販売サイト"ticket board"にてご確認ください。
■ケータイ電子チケットについて
https://ticket.tickebo.jp/

プレイガイド

イープラス
ローチケHMV(Lコード:75331)
チケットぴあ(Pコード:112-753)




【注意事項】
  • ※未就学児(6歳未満)のご入場をお断りさせていただきます。
  • ※カメラ・ビデオテープレコーダー・カメラ付携帯電話などによる出演アーティストの撮影、録音は禁止致します。
  • ※会場内・外で発生した事故・盗難について主催者・会場・アーティストは一切責任を負いません。

主催・制作・招聘:イーノス
協力:ホステス・エンタテインメント

Artist Information
  • The CribsThe Cribs(ザ・クリブス) 英ウェイクフィールド出身のゲイリー、ライアン、ロスのジャーマン3兄弟で結成。04年『ザ・ クリブス』でアルバムデビュー。05年、2作目 『ザ・ニュー・フェラス』を発表。07年、3作目『メンズ・ニーズ、ウィメンズ・ニーズ、ホワットエヴァー』が全英7位を獲得し本格ブレイク。08年、元ザ・スミスのジョニー・マー加入後に発表した4作目『イグノア・ジ・イグノラント』は全英8位を獲得。12年には5作目となる『イン・ザ・ベリー・オブ・ザ・ブレイズン・ブル』を発表。 Hostess Club Weekenderにはヘッドライナーとして出演しその人気の高さを証明した。13年には代官山UNITにて2日間に渡り単独公演を開催。15年4月に6作目となる『フォー・オール・マイ・シスターズ』をリリースし、8月には渋谷クラブクアトロにて単独公演を行った。16年9月には、ジャパン・ツアーを実施し、大成功に収めた。17年9月、『24-7 ロック・スター・シット』をリリースした。
    海外公式サイト:http://www.thecribs.com/
  • おとぼけビ~バ~おとぼけビ~バ~ 2009年京都で結成。 モットーは「セックス・しば漬け・ロックンロール」 最近はボーカルのあっこりんりんの恋の鬱憤を ギターのよよよしえ・ベースのひろちゃん・ドラムのぽっぷに加担させ 無差別に八つ当たりするというスタイルでワールドワイドに活動しているいてこまスマッシュヒステリックハードビートどすどすどすえ系バンド。 世界最大フェスCoachella2018に出演が決定しており、日本からの出演はXJAPANとおとぼけビ~バ~の二組のみという発表に日本中を「誰?」と困惑させた。音楽の趣味も人間性も全く合わない4人が未知なる化学反応を起こす、 これが京都のリーサルウェポン、We are Otoboke Beaver!
  • MONO NO AWAREMONO NO AWARE 東京都八丈島出身の玉置周啓(Gt, Vo)、加藤成順(Gt)と共に、大学で出会った同級生の竹田綾子(Ba)、柳澤豊(Dr)で構成される。2013年結成。2015年1月からドラムが柳澤豊に変わり、徐々に現スタイルに。2016年、1st single「イワンコッチャナイ/ダダ」を自主リリースし即完売。2017年3月には、1stフルアルバム「人生、山おり谷おり」をP-VINEより全国流通。同年8月ペトロールズのカヴァーEP「WHERE, WHO, WHAT IS PETROLZ?? - EP」に参加。同年12月には「人生、山おり谷おり」LP盤+ZINEをリリース。渋谷WWWにてゲストにミツメを迎えた発売記念イベント「天下一舞踏会」を開催する。ROOKIE A GO-GOからの投票によりFUJI ROCK FESTIVAL'16、'17に連続出演。バンド名のごとく曲ごとにその曲調は大きく流動しつつも、一筋縄ではいかないメロディラインと、言葉遊びと独特のリズムに溢れる歌詞で、どの曲も喜怒哀楽では測りきれない感情を抱かせる。
    公式サイト:http://mononoaware-band.tumblr.com/