Hostess Entertainment Unlimited

Hostess Club

Hostess Club Presents Herbert

Hostess Club PresentsHerbert

名作『ボディリー・ファンクションズ』を彷彿とさせる全曲ボーカルを採用したハウスな最新作をリリースし、まさに原点へと帰還したともいえるダンスミュージック界の奇才、ハーバートのライブセットでの単独来日公演が決定!
サポートアクトに日本発の新鋭ビートメイカーSeihoが出演!

2015/8/18(火)東京・恵比寿リキッドルーム
18:30 open / 19:30 start

Ticket : ADV ¥6,000(ドリンク代別途 / オールスタンディング)

Ticket Information

チケット一般販売

7月4日(土)より各プレイガイドにて販売スタート!
イープラス
チケットぴあ0570-02-9999 / Pコード:270-031
ローソンチケット0570-084-003 / Lコード:76824
※0570で始まる電話番号は、一部携帯・PHS不可

当日券:18:30~会場当日券売場にて販売
¥6,500-(税込/All Standing/1Drink別)


【注意事項】
  • ※未就学児(6歳未満)のご入場をお断りさせていただきます。
  • ※以下リンクの注意事項を必ず確認、了承の上、チケットをご購入下さい。
    http://www.creativeman.co.jp/faq/
Artist Information
  • Herbert Herbert(ハーバート) 1972年、BBCの録音技師だった父親のもとに生まれる。幼児期からピアノとヴァイオリンを学ぶ。エクセター大学で演劇を専攻したのち、1995年にWishmountain名義で音楽活動をスタートさせる。以降、ハーバート(Herbert)、ドクター・ロキット、レディオボーイ、本名のマシュー・ハーバートなど様々な名義を使い分け、次々に作品を発表。彼の作品はミニマル・ハウスからミュジーク・コンクレート、社会・政治色の強いプロテスト・ポップに至るまでジャンル、内容を越え多岐に亘っている。また、プロデューサーとしても、ビョーク、REM、ジョン・ケール、ヨーコ・オノ、セルジュ・ゲーンズブール等のアーティストのプロデュースおよびリミックスを手掛けている。2010年、本名であるマシュー・ハーバート名義で「ONE」シリーズ3作品(One One, One Club, One Pig)をリリース。2014年には4曲収録EPを3作品連続でリリース、2015年5月には全曲ボーカリストを起用したポップでハウスなアルバム『ザ・シェイクス』をリリースした。
    日本公式サイト:http://hostess.co.jp/matthewherbert/
  • Herbert Seiho(セイホー) アシッドジャズが鳴りまくっていた大阪の寿司屋の長男にして、2013年、中田ヤスタカらと並びMTV注目のプロデューサー7人に選出され、Sonar Sound Tokyoに国内アーティストとしては初の2年連続出演(2012 / 2013年)、Mount Kimbie、2 Many DJ’s、Capital Cities、Disclosure、Flying Lotusらの日本ツアー・オープニングまたは共演、そして同郷Avec AvecとのポップデュオSugar’s Campaignでも注目度↑↑↑のビートメイカー兼DJ兼プロデューサー。自身が主催するレーベルDay Tripper Recordsより1stアルバム『Mercury』(2012)、2ndアルバム『Abstraktsex』(2013)をリリース。2014年2月にはブルックリン拠点Obey City(LuckyMe)とのスプリットEP『Shochu Sounds』をPerfect Touchよりリリースしている。また、他アーティストへのプロデュースやリミックス・ワークとして、Les Sins(Toro Y Moi)、YUKI、東京女子流、パスピエ、KLOOZ、Ryan Hemsworthなどを、また、CM音楽やTV番組のサウンド・プロデュースなども多く手掛けている。
    オフィシャルSoundCloud:https://soundcloud.com/seiho
    レーベル・サイト:http://daytripperrecords.com/